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移設反対が7割超=沖縄県民投票

移設反対が7割超=沖縄県民投票

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非を問う県民投票は24日投票が行われ、即日開票された。反対票が投票総数の7割を突破し、全有権者の4分の1を大きく超えた。昨年9月の沖縄県知事選で玉城デニー知事が獲得した約39万票も上回り、県民の意思が明確になった形だ。投票率は52.48%だった。【時事通信映像センター】

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ゆーらんくん
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