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西日本豪雨1年 島に残る爪痕 下松・笠戸島

西日本豪雨1年 島に残る爪痕 下松・笠戸島

2018年7月の西日本豪雨から6日で1年を迎える。山口県下松市沖に浮かぶ笠戸島では、土砂崩れで県道が寸断され、中南部の2地区が孤立した。海へと崩れ落ちた土砂や倒木、ぐにゃりと曲がったガードレール――。島には今も、生々しい被災の爪痕が残る。

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チャンネル:朝日新聞社

ゆーらんくん
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