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京アニ“聖地”で神輿 ファンが復活祈る(19/07/29)

京アニ“聖地”で神輿 ファンが復活祈る(19/07/29)

事件で被害を受けた「京都アニメーション」の作品「らき☆すた」の舞台となった埼玉県久喜市では28日夜、多くのファンが会社の復活を祈って神輿(みこし)を担ぎました。 らき☆すたは女子高校生たちの日常を描いた作品で、舞台のモデルとなった久喜市鷲宮神社周辺はファンの間で「聖地」とされています。12年前からファンが手作りの「らき☆すた」神輿を担いで地元の祭りに参加していて、28日は約60人が放火事件の被害者の回復と会社の復活を祈りました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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