NEWS

空飛ぶクルマ試験飛行 4年後実用化へ“浮いた”(19/08/05)

空飛ぶクルマ試験飛行 4年後実用化へ“浮いた”(19/08/05)

次世代の移動手段として期待される「空飛ぶクルマ」の試験飛行が公開されました。 NECが開発した試作機は全長約4メートル、重さ150キロで、安定した飛行が可能だということです。無人での試験飛行では機体が約3メートル浮きました。空飛ぶクルマは自動運転で目的地までヒトやモノを運ぶ次世代の移動手段で、政府は2023年の実用化を目指しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

YouTubeで表示する

チャンネル:ANNnewsCH

ゆーらんくん
ゆーらんくん
すごいな